年長のKくん、年中のIさんが、
「大きくなったら、給食のお手伝いするー」
「給食の先生になる!」と、お友だちが置いたトレーをまとめて
下膳の台に運んでくれている時に話してくれます。
将来の夢を私たちに語ってくれて、とても嬉しく励みになります!
それと家でもきっとお手伝いをしているんだろうなーと
給食室のみんなと話しています。
これからも子どもたちの成長を見守っていきたいと思います。
5月7日(木)
・ごはん
・五目卵焼き
(鶏挽肉・人参・玉ねぎ・ピーマン)
・ごま和え
(胡瓜・キャベツ・人参・もやし・ちくわ)
・味噌汁(厚揚げ・玉ねぎ)
・牛乳
(付)高野豆腐の含め煮
5月8日(金)
・食パン(りんごジャム)
・鮭のムニエル(未:ホキのムニエル)
・コールスロー
(キャベツ・胡瓜・人参・ハム・とうもろこし)
・パイナップル
・牛乳
(付)鶏肉とごぼうのスープ
※写真は3歳以上児の給食です。
※付加食は3歳未満児のみにつきます。
※牛乳・ミルク・チーズはひよこ組、3歳以上児のみ付きます。
【今週の離乳食より】
※目安の重量を記載しています。
食べ方や生活リズムなどにより個人差があります。
★中期(おおむね7~8か月頃):固さ(舌でつぶせる)
:大きさ(あらつぶし)
※食事の回数を2回食(家庭で1回、園で1回を目安)にして、
少しずつ生活のリズムをつけていきます。
スプーンを子どもの下唇の上にのせ、お子さんが上唇が閉じるように、
食べさせると呑みこみの練習になります。
★後期(おおむね9~11か月頃):固さ(歯茎でつぶせる)
:大きさ(5~8mm→1cm・スティック)
※食材の大きさは徐々に大きくします。
1cmくらいの大きさに慣れてきたら、手づかみたべがしやすいよう
スティック状のものも時々取り入れます。
※おかゆも水分を少しずつ減らして軟飯へと近づけていきます。
<大きさ:5㎜~8㎜>
・全粥(90g)
・魚の豆乳煮(白身魚20g・キャベツ・人参(野菜20g)
・南瓜の煮物(20g)
<大きさ:1cm>
・軟飯(80g)
・魚の豆乳煮(白身魚20g・キャベツ・人参(野菜30g)
・南瓜の煮物(20g)


















